フィルタレギュレータ
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285 警告1.製品を取付ける際には、必ず確実な保持、固定を行ってください。製品の転倒落下により負 注意1.本機に供給するエア源にはルブリケータは使用しないでください。2.エアフィルタ、ミストフィルタ、マイクロミストフィルタ、フィルタレギュレータの取付けは、ドレンコックを下向きにして垂直に取付けてください。ドレンの排出不良の原因となります。3.エアフィルタ、ミストフィルタ、マイクロミストフィルタのマニュアル式ドレンタイプは0.05MPa、オートドレン式タイプは0.15MPa以下の圧力で自己排出します。エア及びドレンが排出されることを考慮して設置してください。傷する危険性があります。2.防爆ケース(ボウルガード)を外して使用しないでください。ボウルが破損した時に破片が飛び散って負傷する危険性があります。3.エアフィルタ、及びミストフィルタ、マイクロミストフィルタについているロックレバーは、必ずロック状態にして使用してください。防爆ケース、及びボウルが外れ負傷する危険性があります。4.フィルタエレメントは定期的に保守点検を行ってください。エレメントの目詰まりにより性能低下、またはトラブルの原因となります。エレメントの交換作業は本文のダストの除去方法及びフィルタ交換エレメントをよく理解しフィルタの内圧を大気圧状態にし安全を確認の上行ってください。5.特別な指示がない限り、水による洗浄を行わないでください。作動不良を起こす原因となります。4.ドライヤは所定の性能に達するまでに、初期乾燥運転(アイドリング)が10分~20分必要です。5.マニュアルドレンを選択した場合、ドレンがドレン上昇表示(MAX. DRAIN LEVEL)に届く前に排出してください。二次側にドレンが流出する原因となります。6.ドライヤのパージダイヤルをゼロで使用しないでください。除湿性能不良となります。除湿性能については、本文記載の性能データを参照してください。7.ドライヤのパージ排出口に背圧をかけないでください。性能低下の原因となります。 当社製品の選定、及びご使用前に必ずお読みください。各シリーズごとの詳細注意事項については、本文の個別注意事項、製品仕様をご確認ください。 ファイバードライ、ドライユニット、モジュラタイプフィルタ、レギュレータユニットの共通注意事項

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